残念ながら当たった「予言」その続きが怖すぎる

日本ではそれほど報じられておりませんが
アメリカの原油流出事故が大変なこととなっております。
そんな中で「誰か当てた預言者は?」って探してたら
なんとキューバの司祭達が当てておりました。
気になる部分を抜粋しているので、全体は上記サイトにてどうぞ。


キューバのサンテリアの司祭1000人は例年、同国と世界の動向について予言する。今年の予言内容をまとめたものによると、クーデターや政治体制の急激な変化が起きるほか、政府上層部で裏切りや権力の喪失が起きる。また農畜産物の生産量が減り、「合意が破られ戦闘や軍事介入が発生する」という。
 さらに「地球規模の深刻な環境汚染」と「海面水位の上昇」が起き、人間の健康では脳血管に関する病気や、目、肺、骨の病気が増えるという。
さて、地球規模の深刻な環境汚染は当たりました。
海面上昇に関してはどうなることでしょうか…
また、メキシコ湾近隣では農作物になぞの病気が発生
農薬を使っていても使ってなくても発生しているため
「地上ではなく空から来た何か」が原因とも言われておりますが
メキシコ湾で原油を含んだ雲が雨を降らせているという人も。
またこれに始まり農作物の取れ高が下がってしまえば
「合意が破られ軍事介入」という予言までもあります。
政治上層部で裏切りと権力の喪失に関しては日本は当てはまります。
まあ、軍事介入に関しては外れて欲しいですし
予言は読み方もあるのでなんともいえませんが
参考までにどうぞ。

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