新型レンジローバーはリッター20km/l以上!ミツオカからはEV

環境性能は大切なんですね~
ってことで、オロチやガリューなどを世に送り出して
「他にはない個性的な車」を提供してくれるミツオカから
今度もまた特別なEVが登場してきました。
車というよりは作業車のような感じかも!?
そしてもうひとつ、レンジローバーの新型モデル『イヴォーグ』
こちらはなんとリッター18km/lとも20km/lとも言われる
とんでもない性能で登場してきてくれました。
一瞬レンジローバーという名前だったため「表記ミス?」と疑いましたが…


http://on-msn.com/nF40gV
レンジローバーの小型SUV、イヴォーク が生産開始
ジャガー・ランドローバーのラルフ・スペッツCEOは、「軽量化技術や約18km/リットルの燃費性能など、イヴォークは画期的モデル。レンジローバー伝統のオフロード性能も健在だ」とアピールしている。
http://jlrurawa.jugem.jp/?eid=429
ディーゼルは、2.2リットル直列4気筒ターボで、最大出力190psと150psの2種類のチューニングが存在。150psのFF仕様は、欧州複合モード燃費20.53km/リットル、CO2排出量130g/km以下と、レンジローバー史上、最も環境性能の高いモデルを標榜する。

上記はガソリンモデルで、下記はディーゼルモデルでしょうか。
なんとリッター18~20km/lという燃費の良さ
その秘訣はターボや可変バルブ付きの4気筒エンジンのようです。
さらにはボディの軽量化など様々な技術と努力の結晶といった感じですね。
疑ってすいませんでした、レンジローバー&ランドローバーさん。。。

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